美しさの、「核心」へ。ピュリナスパック
PYRINAS PACK

ハリ科学の核心

パックのパイオニアとして、
70年以上積み重ねてきた研究実績と、
基礎研究からお顔のハリの
核心にせまるパックが誕生しました。

※『ピュリナス』はギリシア語で『核心』を意味します。

ヒノキ新薬の『新』ハリ科学

お顔のハリは、年齢とともに増える悪化要因
(炎症ダメージの蓄積、酸化ストレス、血行不良など)や、
年齢にかかわらない生活習慣
(マスクの着用、長時間のパソコンやスマホの操作など)により、
衰えていきます。

『ピュリナスパック』は「ハリ科学」に新しい着眼点で挑みます。

こんな方におすすめ

  • ハリの低下が気になる
  • マスクを常にしている
  • 笑顔がぎこちなく感じる
  • 表情が乏しいと感じる
  • 口笛がうまく吹けなくなった

ピールオフパックとは

ピールオフパックはクリームまたはジェル状の製剤をお顔に塗り、
乾くと皮膜になるパックです。

PP皮膜① PP皮膜② PP皮膜③

1956年に発売されたヒノキ新薬最初の製品、公定書外医薬品のピールオフパック
『サンリョウパック』は世界初のピールオフパックです。

サンリョウパック
ヒノキピュリナスパック

医薬部外品

薬用パック

ヒノキピュリナスパック

PYRINAS PACK

60g ¥12,100(税込)

使用方法

ピュリナスパックを手にとり、薄くならないように塗り広げます。
顔全体への使用量は6g(直径1.5cm大を4個分)が目安です。
乾くと半透明な皮膜になりますので、額からあごに向けてゆっくりとはがし取ってください。
目のまわりや眉、髪の生えぎわ、口唇などを避けてお使いください。

直径1.5cm大=1.5g

使用量の目安(直径1.5cm大)

※1.5gを片頬(塗りつぶした範囲)に均一に塗り広げていただくと、適正なパックの厚みになります。

製剤のピンク色の色調は、保湿成分のシアノコバラミン(ビタミンB12)に由来します。

片頬への塗り広げ範囲
ピュリナスパックの塗布イメージ

ご使用のタイミングについて

12 どちらかのタイミングでご使用ください。

12 で、パックをはがすまでの時間が異なります。

1

お手入れの最初に使用する。

塗ってから15〜20分程度を目安にはがします。

2

普段のお手入れが終わってから使用する。

30分を目安にはがします。(パックをしたまま就寝し、翌朝はがすこともできます。)

ヒノキ肌粧品ご愛用の方の使用タイミング例

おすすめの使用頻度

使いはじめの10日間は毎日、その後の20日間は2日に1回、
それ以降は3日に1回のペースで使い続けることをおすすめしています。

効果的な使用頻度

ピュリナスパックの塗り広げ方

〜表情筋(図のピンク色の部分)を意識して〜

小頬骨筋・大頬骨筋・笑筋の塗り広げ方
  1. ①口唇上から目の下に【小頬骨筋しょうきょうこつきん
  2. ②口角から目じりに【大頬骨筋だいきょうこつきん
  3. ③口角から耳の下に【笑筋しょうきん

小頬骨筋、大頬骨筋、笑筋は、笑顔の時に頬を引き上げる表情筋です。これら表情筋の衰えは、頬がたるみ、ほうれい線、マリオネットラインといったしわの発生につながります。

鼻筋・口輪筋の塗り広げ方
  1. ①鼻骨に沿って【鼻筋びきん
  2. ②口の下から口周りを一周【口輪筋こうりんきん

鼻筋、口輪筋の衰えは、人中の目立ちや、小鼻のふくらみにつながります。

皺眉筋・鼻根筋・前頭筋の塗り広げ方
  1. ①鼻の付け根から眉頭に【皺眉筋しゅうびきん鼻根筋びこんきん
  2. ②眉の上から髪の生え際に【前頭筋ぜんとうきん

皺眉筋、鼻根筋、前頭筋の衰えは、眉間や額のしわの発生につながります。

口角下制筋・広頚筋の塗り広げ方
  1. ①あご下から口角に【口角下制筋こうかくかせいきん
  2. ②エラの骨の下から上に、
    指の腹全体を使って【広頚筋こうけいきんのつけ根】

口角下制筋や広頚筋の凝りは、フェイスラインの皮膚を下方向に引っ張り、フェイスラインのもたつきや、口元の皮膚のたるみにつながります。

効能効果

肌あれ、あれ性。
日やけ・雪やけ後のほてりを防ぐ。
肌をなめらかにする。
皮膚を清浄にする。
にきびを防ぐ。

成分

有効成分

ヒノキチオール、
ε-アミノカプロン酸、
ビタミンE酢酸エステル

保湿成分

褐藻エキス(2)、
カラスムギエキス、
エゾウコギエキス

ヒノキチオール

ヒノキチオール

褐藻エキス

褐藻エキス(2)

カラスムギエキス

カラスムギエキス

エゾウコギエキス

エゾウコギエキス

ヒノキピュリナスパック

薬用パック ヒノキピュリナスパック PYRINAS PACK 60g ¥12,100(税込) 医薬部外品