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研究開発陣が自ら定めた絶対基準、実証できる有用性と確実な安全性。
肌粧品は“実証できること”を研究開発の大きなテーゼのひとつとしています。
その具体的な命題は二つあります。一つは実証できる安全性、そしてもう一つが実証できる有用性です。
その安全性を確保するため、開発に際しては最先端の皮膚医学から生れた炎症防止理論(N.I.P=Non Inflammation Principle)を採用し、アレルギーによる皮膚の炎症の誘発物質を徹底的に排除。
水は注射液に使われる蒸留水よりもはるかに純度の高い超純水を使用し、例え厚生労働省基準で使用が許可されているものであっても、研究陣が好ましくないと判断した原材料は、一切の妥協を排してリストから追放しています。
また有用性においては、医薬品に準じる厳しさを自社基準に設定して、大学病院等において臨床試験を実施。その有用性を徹底的に検証・確認しています。
肌粧品は〔クリニカル〕〔コスメディックス〕の誇り高き名を全ての製品に冠し、全製品が医薬部外品。それは決して“故なし”ではありません。
開発から製造まで自社一貫体制で確かな製品をお届けしています。
肌粧品は伊豆長岡の清冽な空気と水と豊かな緑に恵まれた自然豊かな環境のなかで、研究開発から製造に至るまで完全な自社一貫体制の基で生産されています。
その研究開発拠点は肌粧品科学開放研究所の名をもち、1993年(平成5年)に東京・世田谷から移転。また製造拠点であるアイディエフ(IDF)も同年、この地に移転し操業を開始しました。
この研究・製造拠点は最新鋭の研究設備と生産設備をもち、水の絶対的な質と安全性を確保するため、他社に先駆けて超純水製造装置を導入するなど、常に生産プロセスの最先端を走り続けています。
製造ラインにおいては、原材料の選別は言うまでもなく、高い品質管理技術によって完全な安全性を実現。製造責任事故率ゼロを更新し続けています。


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